宮の湯は「憩いの場、癒しの空間」として様々なお湯をご用意し、皆様をお待ちしております。

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入浴の心得

入浴の心得 基本編

  • 快適なご入浴のために、
    まずは足元から「掛湯」を。

    お風呂に入る前に体に刺激を与え、心臓への負担を少なくするために、足元から「掛湯」をしてください。日常とはちがった温度や水圧にふれる準備をします。

  • 「のぼせ」を防ぐには
    「かぶり湯」が効果的です。

    不快な「のぼせ」を防ぐには、入浴前の掛湯の際の「かぶり湯(額に何回もお湯をかける)」が効果的です。冷えたタオルを頭にのせ、頭だけ冷えた状態に保つこともおすすめします。

  • 血圧が高い方、
    温度変化に気をつけて、ゆっくりと。

    温度変化が大きいと、血圧が急激に高くなります。高血圧で医師の注意を受けておられる方、ゆっくりと体をお湯につけ、ゆるやかな温度変化を心がけてください。
    適温:37℃~38.5℃

  • 手足の血行が悪い方、
    40℃前後のお湯でのびのびと。

    毛細血管を拡げ、血行をよくするためには、体に刺激的な高温の湯を避け、40℃前後のお湯にゆったり入ることをおすすめします。気持ちがのびのびとリフレッシュします。
    適温:39℃~40.5℃


水分補給を忘れずに

入浴の前後には水分補給を忘れずに

汗の出しすぎは疲労につながります。また、老廃物と同時に水分も排出されるので、入浴の前後には水分を十分に補給してください。

入浴の心得 サウナ編

  • ①いきなり高温は避け、徐々に高温へ

    高温にいきなり体をさらすのは好ましくありません。温度の低いところで数分程度、体をならします。

    温度の低いところでならしたあと、徐々に温度の高いところへ移るようにしてください。

  • ②掛水、掛湯で汗を流す

    サウナ室を出たあとは、掛水や掛湯で汗を流します。

  • ③水分を十分にとる

    大量の汗で水分が排出されますから、水分補給を忘れないようにしましょう。

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入浴時のお願い

入浴時、ロッカーの鍵は手首もしくは足首につけ、肌身離さずつけておいて下さい。

入浴時のお願い

ご入浴の注意

  • ご入浴の際には、フロントに入浴券を出してください。チケットはすべて当日限りです。
  • 暴力団並びにその関係者とみなされる方、刺青(ペインティング・シールを含む)のある方、泥酔の方、及びペット連れの方のご入場はお断りさせていただきます。
  • 店内への飲食物の持ち込みは禁止させていただきます。
  • 小学生以上のお客様の混浴はお断りさせていただきます。
  • 小学生以下のみのご入浴はお断りいたします。必ず保護者同伴とさせていただきます。
  • 大声、威嚇行為など他のお客様の迷惑と判断した場合、退館していただく場合があります。
  • 再入浴は館外へ出られますと無効となります。ご注意ください。
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